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ユンタン
読書が好きな専業アラフォー母。読書は年間50冊以上。
読書で得た知識と調べてよいと思ったことを実験×思考をかさねアイディアを出し、レビューも含め知育玩具や家電、便利グッズをブログでアウトプットするのが趣味♩

幼稚園年少男の子と夫と私の3人家族。
息子は物の仕組みや分解が好きでよくおもちゃや家電を分解します(TvT)
好奇心旺盛で多趣味。彼の好きに合わせて生活しているので自然と記事の内容も変化しております。

○知育のメインは体験や自然なあそび、国語、英語、STEAM教育で、個人的にいいなと思う部分だけをつまんでモンテッソーリも取り入れています。
○絵本は月に200冊〜600冊を読み聞かせ。
○英語は私の考えに合う英語教材パルキッズに出会えたため英語に費やす労力がなくなりました。

ツイッターでは知育や英語、限定セールや
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を記録がてら発信しています。
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SWELL(スウェル)とTHETHOR(ザトール)どっちがいい?

有料テーマって悩みに悩むんですよね〜、高いから。

この記事はTHE THOR(ザトール)からSWELL(スウェル)に乗り換えた人の経験談なので、どっちがいいと聞かれたら断然「SWELL」とこたえます。

そんな前提ありのお話となりますが私も相当迷って結局失敗してSWELLに乗り換えてたので、この記事にたどり着いてくれたあなたのお役に立てるかもと思い今更ながら記事として残すことにしました。

この記事を書いた人
  • Cocoonを11ヶ月→THE THORを2週間→SWELLで大満足し2020年5月からSWELLを使い続けているママブロガー
  • ブログ垢はこちら(有益なことはつぶやいてないし更新も少ない)
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SWELL(スウェル)とTHETHOR(ザトール)どっちがいい?

冒頭にも書きましたが、SWELL(スウェル)とTHETHOR(ザトール)どっちがいい?と聞かれたら食い気味の即答で『SWELL(スウェル)』とこたえます。

理由を述べていきますね。

SWELL(スウェル)とTHE THOR(ザトール)の違いはブロックエディタ(Gutenberg グーテンベルク)に対応しているか否か

SWELLとTHE THORの大きな違いは、ブロックエディタ(Gutenberg グーテンベルク)に完全対応しているか否かです。これが1番大きな違いであり、有料テーマを検討するときにまず1番最初に決める部分。

SWELLはプラグインなしでブロックエディタに完全対応しています。一方THE THORは完全対応していません。

あなたは今無料テーマを使っているのですよね?

ワードプレスのCocoonを使っていますか?

(仮にCocoonとして)ブロックエディタとクラシックエディタ、どちらで使っていますか?

Cocoonはデフォルトでブロックエディタなので設定で変えていなければ大抵の方はブロックエディタかと思います。

クラシックエディタは2021年でサポートが終了するのでクラシックエディタのブロガーもブロックエディタに移行するブロガーが急増しています

SWELLの特徴を見る >>

たった2週間でTHE THORからSWELLに変えた理由

これはよく質問を受けます。なぜ、ザトールを2週間でやめたんですか?と。それは

ブロックエディタ(Gutenberg グーテンベルク)にほぼ未対応で作業がストレスマックス!!
ブログがキライになる寸前までいったから😭

今はもう使っていないのでわかりませんが私が使っていた当時(2020年4月後半から5月中旬)は、吹き出し機能すら対応していない状況でした。仕方なくプラグインを入れて対処。

ユンタン

有料テーマで吹き出しがプラグインて信じられなくてびっくりしたよ!
無料のCocoonの方が優秀やんけ!ってね

ザトールの前は無料テーマCocoonでブロックエディタを使っていたので、ザトールのブロックエディタの未対応っぷりに物すごくストレスを感じました。せっかくだからとクラシックエディタも使ってみたのですがブロックエディタのポンポン好きなところに配置できる感覚に慣れきっていた私にはもうストレスでストレスで。。

ブログを書くのが楽しくないし、ブログ自体がキライになりそうだったのでたったの2週間でしたが切り替えることを決意。

そこからプラグインなしでブロックエディタに完全対応しているテーマを探したところ、SWELLにたどり着いたというわけです。

※あくまで個人の感想で、ザトールを批判しているわけではありません。クラシックエディタで愛用されている方もたくさんいらっしゃいます。
ただ、ブロックエディタで有料テーマをお探しならおすすめできません(2020年5月時点のTHETHOR)。

みんながすすめる有料テーマがあなたに合っているとは限らないのでしっかり見極めよう。

とくにブロックエディタをお使いの方は、有料テーマのHPや個人のブログ記事のデメリットに『このテーマはブロックエディタに非対応』とあえて書いてないことがほとんどなので気をつけて。

THE THORはブロックエディタに遅れ過ぎている

このたびワードプレス5.8がリリースされ、ブロックエディタ色がかなり強くなってきました。それもそのはずクラシックエディタのサポートは年内いっぱい。そしてTHE THORはほぼほぼクラシックエディタという状況…。

THE THOR利用者には続々とエラーが出ているようです。ちょっとツイッターの声を聞いてみましょう。

Twitter民の声

エラーの嵐ってフツーにイヤですよね。エラー対応で執筆が進まないじゃないですか…

THE THORからSWELLに乗り換えた人々の口コミ

THE THORからSWELLに乗り換える方の理由は主に2つ。

  1. THE THORがブロックエディタ非対応とは知らなかった…
  2. クラシックエディタのサポートが終わるに伴いWordPress自体もブロックエディタに移行するから

THE THORからSWELLへ移行するなら無料の乗り換えサポートプラグインが便利 >>

THE THORがブロックエディタ非対応と知らずに買ってしまいSWELLに乗り換えるパターン

①の場合は、世の中に「ブロックエディタ」と「クラシックエディタ」の2つがあり、自分が「ブロックエディタ」を使っていることにすら気付いていない方も多いです(過去の私ですw)。

THE THORを実際に使ってみて初めて「なんか入力画面がちがう!」と気付きます。

そしてその使いにくいクラシックエディタのストレスは日々増していき、SWELLを購入するという結論に至ります。

ユンタン

まさに私!!w

なんでこうなるかっていうと、個人もTHE THORのHPでも誰も教えてくれなかった!
「THE THORはブロックエディタにほとんど対応してないですよ」って

※どうして教えてくれないのかって?あれです、アフィリエイトの報酬狙いだからです。この致命的なデメリットを誰も(は言い過ぎかもw)書いてくれてないんですよ。当時私が選んでいた頃はね。今はさすがに書いてくれてるかも

私のように「ブロックエディタ(グーテンベルク)」という概念を知らぬままCocoonからTHE THORにしてしまい→クラシックエディタって何!?聞いてないわ!と実際触ってから不便さに気付き→そこからブロックエディタを探しまくりSWELLに乗り換えましたっていう流れの方、けっこうおられるのですよ。

ちょっとTwitter民の声を聞いてみましょうね。ほんとに多いから!w

ユンタン

めっちゃ同意ー!!

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時代の流れを察知しTHE THORからSWELLに乗り換えるパターン

②の方は賢いお方ですね。クラシックエディタのサポートが終わるに伴い、さきほど書いたようにワードプレス自体もブロックエディタ化してきているので「ここいらでブロックエディタに慣れとくか」「ぼちぼち移行するか」という方々です。

そんな方々の声も参考にしましょう。

SWELLの特徴を見る >>

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